東京玉子本舗には、毎日の目標や出来事が綴られているスタッフの日誌があります。「お客様に、また来たよ、と言われてうれしかった」「あなたががんばっているから買っていくよ、と声をかけられた」などたくさんの感動した話が書かれています。たくさんの感動がそこにはあるのです。最初に会社に来たときには何もわからなくても、話をしていくうちに、話に乗ってきてくれた人、目が輝いていった人が、今一緒にやっているスタッフです。まだできたての会社ですから、これからやっていかなければならないことがたくさんあります。だからこそ、「やらされる」という考えではなく「自ら仕事や目標を見つけて楽しんでいける」そういう人材を、我々は待ち望んでいます。私は今でも人が足りない時は、いつでも現場にでかけます。一緒に夢を共有して、心がふれあう毎日を過ごしていきましょう。 |